ハルです!

今回紹介するのは、須崎洋輔先生のエログロパニックホラー‼

 

あまりにもグロすぎて、一時配信停止になったという、曰くつきの漫画でございます!

 

大人が巨大鶏に変身して、子供を追いかけまわして喰うという――ものですので、

 

グロ苦手な方は閲覧注意!見ないでください!

 

      

 

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【『暴虐のコケッコー』2巻 ネタバレ】

 

蛇咬淳史(へびがみあつし)というゲスな高校生が施設に現れ、子供たちを鶏のエサにし、そのすきに逃げようとする。

 

蛇咬は暴れまわり、ヨースケを投げ飛ばし、鶏の中に放り投げてしまう。

 

ヨースケを助けるために悠は、鶏がひしめくの中にダイブする。

 

2階に残された他の子供たちや寅、クズ高校生の蛇咬は寅に子供の腕を切ると脅してくる。

 

それが嫌なら、寅に腕を切れ――と。

 

蛇咬が子供の腕を切り落そうとした時、寅は蛇咬に

 

「自分の腕を切り落とせ!」と!

 

その時、1羽の鶏が2階に現れ、騒然となる子供たち。

 

しかしそれは、鶏の皮を被ってカモフラージュして脱出してきた悠だった。

 

悠は鶏は目が悪く、音に敏感だということを突き止めて、それを利用して施設から鶏を遠ざけようという作戦を、寅や蛇咬とベランダで話し合います。

 

――と、その時、寅が蛇咬をベランダから突き落としたのだ――!

 

下には鶏たちが群れている、とても助かる見込みはない。

 

しかし、悠がなんと!クズ高校生の蛇咬を助けるためにベランダから飛び降りたのだ!

 

そして、鶏たちを引き付けるために、タイマーを鳴らしながら自分が囮となって走り出したのだ!

 

鶏たちは一斉に悠を追いかけて走り出した――!

 

【『暴虐のコケッコー』2巻 感想】

 

ええ~っ‼

 

なんで、クズ蛇咬を助けるの――⁉

 

なんでやねん!(・_;☆\(-_-)ナンデヤネンッ!

 

そして遂に、施設の中から犠牲者が出てしまいました…。

 

なんだかなぁ…という感じです。

 

そしてどうやら、この巨大鶏を作っている黒幕がいるようですね。

 

一体何を目的としているのか――?

 

『暴虐のコケッコー』

 

「まんが王国」じっくり試し読みというので、フツーの試し読みよりも、多く読むことができるので

 

興味があったら読んでみてください\(^o^)/

 

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